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左手を使うこと [思い・考え]

手話勉強していて、役割を表すときには「身体の向き」・「指差し」がだいじだといわれる。(落語をイメージしていただいたら、わかりやすいかと思います。)

その際、表現する内容によっては、右手(利き手)と左手(利き手でない)とが同じように動かせたらなあとけっこう感じる。どうしても右手(利き手)の自由度のほうが高いのである。

このごろは訓練に、できるだけ左手を使うようにしている。職場のPCマウスはずっと左利き設定でやってきているし、コピー機もほぼ左手で操作できている。

右手も左手も、ともに自由度を高める努力をしていったら、脳内のニューロンのネットワークがより緊密なものとなって、頭がよくなることでありましょう(^_^)v

〔手話〕
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%89%8B%E8%A9%B1

〔落語〕
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%90%BD%E8%AA%9E

〔ニューロン……神経細胞〕
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E7%B5%8C%E7%B4%B0%E8%83%9E

〔ネットワーク〕
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF

〔手話を学ぶということ〕
http://gj-officer.blog.so-net.ne.jp/2016-10-08


2016-10-29 11:22  nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
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