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パソは夜10時まで [パソコン]

先週の月曜日(2008年9月8日)、所属研修ということで、保健師さんを講師として「職場のメンタルヘルス」についての話があった。

講師の保健師さんによると、ストレスに対処するのに近道はない、また、適度に休んで規則正しい生活をすることが重要であり、その具体的な方法としては、

1.良質な睡眠をとる、
2.バランスのとれた食事を3食きちんとする、
3.ぬるめのお風呂にゆっくり入る、
4.週末は趣味などで気分転換をする、

などの実践があるとのことであった。

このうち、2、3、4に関しては、今も問題はないと思う。私はメタボであるので、2の食事のバランスには気をつけているつもりである。3の入浴については、いつもそうしている。4の気分転換についても、週末はゆっくりと本を読んだり、たまに旅へ出たりもしている。

焦点は、1の「良質な睡眠をとる」である。どうすれば、良質な睡眠をとることができるのか。再び講師の保健師さんがおっしゃるには、

a.寝る前は深酒はしない、
b.寝る前のパソコンゲームは避ける、

この2点が重要だとのことであった。aの深酒に関してはまったく問題がない。もともと私には飲酒の習慣がないからである。では、bの寝る前のパソコンやゲームに関してはどうであろう。ゲームはやらないにしても、当ブログの記事を書くなどして、けっこう寝るぎりぎりまでPCに向かっているということは多かったような気がする。このことが寝不足の原因となっていたのは確かであるし、ひいては良質な睡眠を妨げていたんだろうなあ (-_-;)

それではどうするか……。保健師さんの話に、「適度に休んで規則正しい生活をする」というのがあった。よし、「寝る前のパソコン」問題解決のため、さっそく「規則」を作ってみよう。

「メールのチェック、ブログ記事の執筆などを含め、PC作業は就寝1時間前には終了のこととする。」

少しばかり日本語がおかしいけれど、こんな決まりを作ってみた。これに従うならば、午後11時に床に就くとして、その1時間前である午後10時にはすべてのPC作業を終了しておくということになる。

うーん、やれるかなあ。しかし、せっかく自分で決めたのである。保健師さんもいうように、ストレスに対処するのに近道はないのだし、こういう小さな努力が大きなよい結果につながることを信じて、頑張っていこうと思う (^_^)v

〔保健師〕
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BF%9D%E5%81%A5%E5%B8%AB

〔メンタルヘルス〕
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%98%E3%83%AB%E3%82%B9

〔ストレス……ストレス(生体)〕
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B9_(%E7%94%9F%E4%BD%93)

〔メタボ……メタボリックシンドローム〕
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%9C%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A0

〔熊本ぽっちゃり長崎スリム〕
http://gj-officer.blog.so-net.ne.jp/2008-12-21



シニアなヘビーユーザ [パソコン]

役所で仕事をしていると、住民の方からメールをいただくことも多い。フォームには年齢欄があるのだけれど、60歳代の方、70歳代の方もいらっしゃって、「お年寄りにパソコンは難しい」などという思い込みを正させてくれる。そんなことを感じていたとき、『産経新聞』で次のような記事を見つけた。

シニアは意外とヘビーユーザー:パソコン歴10年以上が半数】
50~60代のパソコン利用者は意外と若者並みにヘビーユーザー!?
パソコン関連会社の松陰(千葉県市川市)が実施したパソコン利用実態調査で、こんなシニア像が浮かび上がった。調査対象の300人のうち半数近くがパソコン歴10年以上で、1日3時間以上使う人も3割に迫った。
アンケートは同社が楽天リサーチに依頼し、ネット経由で50代と60代の男女それぞれ75人ずつの合計300人を対象に実施した。
それによると、パソコン歴10年以上が49.3%に達した。「1日の平均使用時間」の質問では「1時間以上2時間未満」の回答が29.7%と、もっとも多かった。「3時間以上」も28.3%とこれに続いた。
パソコンの使い途を複数回答で聞いた質問では、メールが92%、エクセルやワードなどの文書作成が64.3%、ニュース視聴が59.3%。また、ネットショッピングも78.3%と高かったが、ブログやホームページ作成は14%にとどまった。
松陰の浅井幸也社長は、「買い物動画も楽しむアクティブなシニア像は意外だった」と話し、企業や家庭にパソコンが普及し始めたころからのユーザーが長年使いこなしてきた結果と分析する。
ただ、調査対象者は少なくともネットを使える利用者であるため、「調査対象を広げた場合は、(パソコン利用の能力差を意味する)デジタルデバイドの格差が若者より広がる傾向が出るのではないか」との見方もしている。
松陰はノートパソコンの修理や買い取り、サポートなどを手掛けており、経営データ収集の一環としてシニア層を対象に今回の調査をした。

うーん、高齢者のみなさんも、けっこうパソコンを使いこなしてらっしゃるのだなあ。でも、デジタルデバイドの問題は軽視してはいけないと思う。(だって、ついこの間もそのことを考えさせる事件(?)があったばかりなのである。あのときの人は現役の教員さんだったけれど、ちゃんと仕事をする気にはなったのかなあ…… (^_^;) )

〔松陰……ノートパソコンお直し隊〕
http://www.note-pc.biz/

〔パソコン利用実態調査……「50-60代のパソコン利用実態調査アンケート」結果〕
http://pressexpress.jp/2008/08/5060.html

〔楽天リサーチ〕
http://research.rakuten.co.jp/

〔デジタルデバイド……情報格差〕
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%83%85%E5%A0%B1%E6%A0%BC%E5%B7%AE

〔そのことを考えさせる事件……だからどうしろと〕
http://gj-officer.blog.so-net.ne.jp/2008-05-16



ウルトラチャンネルと空耳アワー [パソコン]

円谷プロが、YouTubeにて動画配信を始めた(『ウルトラチャンネル』)ので、見にいってみた。
おー、『ミラーマン』(植草さんではない。)第1回「ミラーマン誕生」がなんと無料で見られるやんね。(『ウルトラQ』、『ウルトラマン』、『ウルトラセブン』、『快獣ブースカ』の第1回も見られます。)

〔円谷プロ……円谷プロダクション〕
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%86%E8%B0%B7%E3%83%97%E3%83%AD

〔YouTube〕
http://ja.wikipedia.org/wiki/Youtube

〔ウルトラチャンネル〕
http://jp.youtube.com/tsuburaya

〔ミラーマン〕
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3

〔植草さん……植草一秀〕
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A4%8D%E8%8D%89%E4%B8%80%E7%A7%80

〔ウルトラQ〕
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9Q

〔ウルトラマン〕
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3

〔ウルトラセブン〕
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%BB%E3%83%96%E3%83%B3

〔快獣ブースカ〕
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%AB%E7%8D%A3%E3%83%96%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%AB

と、関連動画のところに「空耳アワー」が紹介されている。そういえば、以前は録画などして『タモリ倶楽部』見てたなあ。さっそく見にいってみた……。(ご近所のみなさん、日曜日の昼間からけたたましく笑っていたのは、決して頭がポンになったからではありません。当該動画をご覧になるなら、ご理解いただけるものと信じております。)

〔空耳アワー〕
http://jp.youtube.com/watch?v=wvS2g1dyPNw

〔タモリ倶楽部〕
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%83%A2%E3%83%AA%E5%80%B6%E6%A5%BD%E9%83%A8

あ、『ウルトラチャンネル』では『ウルトラファイト』もアップされています。怪獣の「どつきあい」も、味があってなかなかよいものです。興味のある方は、『ウルトラチャンネル』にお越しください (^o^)

〔ウルトラファイト〕
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%88



赤い糸チェッカー [パソコン]

今日5月3日は憲法記念日で仕事が休みなので、朝からネットサーフィンをする。自分もこうしてブログを書いていることから、みなさんがどんなブログを書いているのか探検してみたくなったのである。

さまざま読んでいると、『花華花だよりプラスα』なるブログで、「赤い糸チェッカー」というものが紹介されているのを見つけた。

>運命の赤い糸って信じていますか?
>赤い糸で結ばれた運命の人の名前を知ることができます。
>あなたは運命の人とすでに出会っているのか!?
>運命の人の名前を知りたい人はどうぞ。

おーっ、たいへんに知りたい。さっそく行ってみました。
「運命の人はあずささんです。慎ましい人です。」
うーん、あずささん、早く出会いたいものです…… (^o^)

〔憲法記念日〕
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%86%B2%E6%B3%95%E8%A8%98%E5%BF%B5%E6%97%A5

〔『花華花だよりプラスα』なるブログ……「運命の赤い糸って信じていますか?」〕
http://taesho.seesaa.net/article/95244744.html

〔「赤い糸チェッカー」〕
http://nameall.cosotto.com/ito/



ミニロトのこと [パソコン]

あまりにも本を買うので財政が厳しくなり、一攫千金を夢みて、ミニロトを買うことにする。

ミニロトとは、01から31までの31個の数字のうち、異なる5個を選択する宝くじである。
CMなどでは好きな数字を5つ選んでといっているけれど、さて、どうやって選んだものか。

いろいろな本を買ったりしての研究の結果、今までの当籤番号をもとに、表計算ソフトを用いて数字を予想することにした。

ということで、三四郎(何じゃそれは、と思う向きがあるかもしれない。表計算ソフトといえば、みなさんはExcelを思いうかべることでしょう。でも、日本語表計算ソフト「三四郎」だってどっこい生き残っているのである。)のForecast関数を使ってみることにする。

5つの数字を選ぶので、当籤番号の欄と予想番号の欄それぞれ5列、また100回分の予想ができるように100行の表を作り、予想番号のところには当籤番号からForecast関数により導き出された結果が入るようにしてみた。

表に直近2回(第448回と第449回)の当籤番号を入力すると、第450回の当籤予想番号が出た。抽籤日は2008年3月25日(火)である。Wikipediaによると、1等の見込み当籤金額は約1000万円らしい。当籤を目指して、地道に予想し、買っていこうと思う。

〔あまりにも本を買う……「こんな本を読んできた」〕
http://www009.upp.so-net.ne.jp/DQN-Officer/

〔ミニロト〕
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%83%AD%E3%83%88

〔『統計学で楽しむ』〕
http://www.amazon.co.jp/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E3%83%BB%E7%B5%B1%E8%A8%88%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%B0%E3%81%8F%E3%82%AE%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%AB%E3%81%AE%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%8F%E3%82%8A%E2%80%95%E3%80%8C%E7%B5%B6%E5%AF%BE%E5%84%B2%E3%81%8B%E3%82%8B%E5%BF%85%E5%8B%9D%E6%B3%95%E3%80%8D%E3%81%AE%E3%82%A6%E3%82%BD-%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E8%B0%B7%E5%B2%A1-%E4%B8%80%E9%83%8E/dp/4062573520/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1206279400&sr=1-1

〔『なぜ人は宝くじを買うのだろう』〕
http://www.amazon.co.jp/%E3%81%AA%E3%81%9C%E4%BA%BA%E3%81%AF%E5%AE%9D%E3%81%8F%E3%81%98%E3%82%92%E8%B2%B7%E3%81%86%E3%81%AE%E3%81%A0%E3%82%8D%E3%81%86-%E6%94%B9%E8%A8%82%E7%89%88%E2%80%95%E7%A2%BA%E7%8E%87%E3%81%AB%E3%81%B2%E3%81%9D%E3%82%80%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%B3-DOJIN%E9%81%B8%E6%9B%B8-%E5%B2%B8%E9%87%8E-%E6%AD%A3%E5%89%9B/dp/4759812997/ref=sr_1_2?ie=UTF8&s=books&qid=1206279944&sr=1-2

〔『確率・統計であばくギャンブルのからくり』〕
http://www.amazon.co.jp/%E7%B5%B1%E8%A8%88%E5%AD%A6%E3%81%A7%E6%A5%BD%E3%81%97%E3%82%80%E2%80%95%E5%9B%B3%E8%A7%A3%E3%83%BB%E4%BE%8B%E8%A7%A3%E3%83%BB%E6%98%8E%E8%A7%A3%E3%82%BC%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%83%AB-%E9%88%B4%E6%9C%A8-%E7%BE%A9%E4%B8%80%E9%83%8E/dp/4061326023/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1206279342&sr=8-1

〔三四郎……三四郎2008〕
http://www.justsystems.com/jp/products/sanshiro/

〔Excel〕
http://www.office.microsoft.com/ja-jp/excel/default.aspx

〔Forecast関数〕
http://office.microsoft.com/ja-jp/excel/HP100625021041.aspx?pid=CH100645381041

〔Wikipedia〕
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8

〔Edyで本を買う〕
http://gj-officer.blog.so-net.ne.jp/2008-03-10

〔ノリとハサミで1億5000万?〕
http://gj-officer.blog.so-net.ne.jp/2008-05-18



ブログ開設1200万件を超す [パソコン]

出勤時刻との関係で、NHKの番組はあまり見ない(せいぜい『ちりとてちん』を見るくらいである。)のだけれど、たまたま見た昼のニュースで、こんなのを流していた。

【ブログ開設1200万件を超す】
ブログは、個人的な日記や写真インターネット上に公開するもので、4年ほど前に国内でサービスがスタートして以来、若い世代を中心に急速に利用者を増やしてきました。大手のブログ提供会社10社が調査したところ、これらの会社のサービスを通して開設されたブログの数は先月末の時点で、あわせて1200万件を超えたことがわかりました。この中には、すでに内容が更新されなくなったものも含まれていますが、日本人の10人に1人がブログを公開した計算になります。先月末時点での主な提供会社のブログの開設数は、アメーバブログが250万件、ライブドアブログが240万件、ヤフーブログが150万件などとなっており、どの会社も利用者が急増しています。大手ブログ提供会社の長瀬慶重さんは「ブログの開設数は、この1年間で70%余り伸びている。情報を受け取るだけの従来のメディアと違って、ごく普通の人が身の回りの情報を自由に発信できる点が人気の秘けつではないか」と話しています。

ブログの開設数が、この1年間で70%あまり伸びている……。私がブログを書き始めたのは去年(2007年)の9月だから、この70%あまり伸びたうちに入ってるんだよなあ。自分にも人にも、はずかしくないものにしていきたいと思う。

〔『ちりとてちん』……連続テレビ小説「ちりとてちん」〕
http://www3.nhk.or.jp/asadora/

〔アメーバブログ〕
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0

〔ライブドアブログ……livedoor blog〕
http://ja.wikipedia.org/wiki/Livedoor_blog

〔ヤフーブログ……Yahoo!ブログ〕
http://ja.wikipedia.org/wiki/Yahoo%21%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0

〔ブログを書いてみよう〕
http://blog.so-net.ne.jp/GJ-Officer/2007-09-02



社内での2ちゃんねる制限 [パソコン]

大企業のほとんどにおいて、社内から2ちゃんねるへの接続を制限しているらしい。『読売新聞』の記事からである。

【社内で「2ちゃんねる」、大企業の77%が制限】
仕事中の情報漏えいを防ぐ目的で、大企業の76.6%が社員の業務用パソコンからネット掲示板「2ちゃんねる」への接続を制限していることが、ソフト開発会社ネットスター(東京)の調査で分かった。
接続の制限は特定のサイトを選択的に接続できなくする「フィルタリング(選別)機能」を用いている。
調査で回答した約500社の多くが、社員による情報漏えいや不用意な書き込みで対外的な信用が損なわれることを懸念していた。会員同士が交流する「SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)」最大手のミクシィへの接続も55.2%が制限していた。
また、ネット掲示板やブログなどでの情報発信やファイル送付については52.1%が「追跡可能」と回答し、問題が起きた場合に社員の情報発信の状況を把握できる体制をとっていた。企業が情報管理を理由に社員監視を強化している実態が浮き彫りになった。
調査は、ネットスターがネット調査会社のマクロミルに委託して行った。従業員1000人以上の企業のシステム管理者を対象に2007年11月に実施し、有効回答は515件だった。

うーん、職場での2ちゃんねる閲覧(ウィキペディアでもあったけれど、仕事中に書き込むなんてのは論外である。)は、やっぱしちゃいかんやろう。

でも、大企業の23.4%では2ちゃんねる接続OKということなんだな。どうなんでしょう…… (?_?)

〔2ちゃんねる〕
http://ja.wikipedia.org/wiki/2%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%AD%E3%82%8B

〔ネットスター〕
http://www.netstar-inc.com/

〔フィルタリング(選別)機能……フィルタリング(有害サイトアクセス制限)〕
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0_%28%E6%9C%89%E5%AE%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B9%E5%88%B6%E9%99%90%29

〔SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)〕
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9

〔ミクシィ……mixi〕
http://ja.wikipedia.org/wiki/Mixi

〔マクロミル〕
http://www.macromill.com/

総務省や文科省もWikipediaを編集していた〕:『ITmedia』
総務省や文部科学省、宮内庁などのIPアドレスから、行政に関わる内容からエンターテインメント関連までさまざまな項目が編集されていたことが分かった。
行政機関からの編集について調べてみると、総務省や文部科学省、宮内庁などから、行政に関わる内容からエンターテインメント関連まで、さまざまな内容について編集があったことが判明。行政に批判的な内容を削除する編集も見つかった。
省庁のIPアドレスで調べてみると多くの編集が見つかる。例えば総務省からは、「電子投票」の項目が10回以上編集され、電子投票のセキュリティーに関する内容が書き換えられているほか、「水曜どうでしょうの企画」を詳細に説明する書き込みや、シミュレーションゲーム「蒼き狼と白き牝鹿」に関する書き込みもあった。
文科省のIPからは、本間正明・元政府税制調査会会長に関するスキャンダルが削除されていたり、「コミュニティ・スクール」の項目で、文科省自身が作成したWebサイトについて「かなり充実している」と自画自賛も。
厚生労働省からは「薬物」などの項目で編集があったほか、アダルトゲーム「ななついろ★ドロップス」の項目で解説も書き加えられていた。宮内庁は、天皇陵や歴史関連の書き込みを編集しており、宮内庁に関連する疑惑の指摘を削除した跡も見つかった。農林水産省からは、ガンダム関連で大量の書き込みがあった。



沢尻エリカさんのこと [パソコン]

今日(2007年10月2日)の新聞に、こんな記事が出ていた。沢尻エリカさんという女優さんの関係から、突然、ブログが削除されてしまったのだそうである。

【富永美樹:沢尻エリカの“女王様”ぶりに複雑…】
女優の沢尻エリカ(21)の“女王様”ぶりが話題になった主演映画クローズド・ノート」の初日舞台あいさつで、司会を務めた元フジテレビアナウンサーの富永美樹(36)が1日付の自身のブログで心境をつづった。
富永は沢尻と同じ所属事務所。「同じ事務所に所属するモノとして、そして年上の女として、少しでもいい印象で終われるようにしてあげたかった…」と複雑な心境を告白。
また、一部で富永が沢尻を恐れていたと報道されたことについて「36のおばちゃんが21歳の女の子に“恐る恐る”質問するかぁ、フツー。この設定はムリあるだろぉ…」と明るく否定した。
先月29日に都内で行われた舞台あいさつは、富永の質問に沢尻が素っ気ない態度で3言しか話さない異例の展開となり、大きな話題になっていた。
同ブログは1日午前0時22分に公開され、一時アクセスが集中。表示が困難となったが、1日午後、突然削除された。

これって、沢尻さんが謝ったということで削除しただけなんだろうけど、ここだけ見ると、なんか圧力をかけたみたいに読めてしまうんだよなあ……。確かにああいう顔立ちだから誤解されてしまうのでしょう。お気の毒です。(昔、近所に住んでいた浜崎あゆみさんという人もそんな誤解を受けてそうな感じだなあ……。)

〔沢尻さんが謝った……エリカ様、公式HPで謝罪コメント〕
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20071002-OHT1T00136.htm
主演映画「クローズド・ノート」の舞台あいさつでの態度が波紋を呼んでいた女優の沢尻エリカ(21)が2日、公式ホームページで謝罪のコメントを発表した。
「諸悪の根源は全て私にあるもので、それを踏まえた上で、責任を取るつもりです。そして何より今回の一件で、多くのファンの皆様を失望させてしまった事は、明らかに私のファンへの裏切りです」
さらに「女優として、表に出て表現する人間として、プロとして、あってはならない事で、そして人として、まだまだ未熟だったゆえの事だと思います」と振り返り、「謝罪して終わりになる事ではないですが、これから皆様にすこしでも何かを返せていけたらと思っています」と記している。



情報セキュリティ研修のこと (その2) [パソコン]

先日より受講していた地方自治情報センター「e-ラーニングによる情報セキュリティ研修」上級コース(法制度編)の全項目の学習を完了する。

今日(2007年9月14日)が受講可能期間の最終日であったのだけれど、なんとか期限内に全11項目を履修することができた。

とりあえず、総務省自治行政局から発行された修了証をPDFファイルにし、電算システム課あての研修修了報告メールに添付して送信する。

前に、九州観光マスター検定に合格したら職員調書の特技欄に記載できるだろうかということを書いたけれども、この課程だって地方公務員を対象とする総務省の研修であるから、それを修了したことは堂々と職員調書に載せてよいだろうと思った。

〔情報セキュリティ研修のこと (その1)〕
http://blog.so-net.ne.jp/GJ-Officer/2007-09-05

〔九州観光マスター検定のこと (その3)〕
http://blog.so-net.ne.jp/GJ-Officer/2007-12-13



インターネットが安く使える? [パソコン]

家族が出かけたので、資格試験(九州観光マスター検定)の勉強もあり、ひとりで留守番していると、家の電話が鳴った。

出てみると、電話会社からだという。「基本料金がお安くなるご案内です。どちらの電話会社にご加入でしょうか。」

さて、さっぱりわからない。以前、やっぱり安くなるからということでNTTからは離れたような気がするのだけれど、自信がないから正直に、「さあ、どこなんでしょうか。わかりません。」と答えた。

相手の人は困ったようであった(何秒か沈黙があった。)けれど、気を取り直したのか、「インターネットはお使いでしょうか。」と尋ねてきた。電話基本料金の話は、埒があかんのであきらめたのかな?

インターネットには接続しているから、「はい、使ってます。」と言うと、「インターネットもお安く使えるご案内なんですが、子供さん(学生だと思ったらしい。)ですか。奥様(「お母さん」という意味だろうと思われる。)はおられますか。」と聞かれたので、「奥様」に反応して、「妻はおりませんが……。」と返すと、びっくりしたようで「あっ、失礼いたしました。ご主人様でいらっしゃいましたか。申し訳ございません。あらためてお電話いたします。」と切られてしまった。

あのー、世間では、実権は「奥様」が握ってるというのが通例なのでしょうか。「ご主人様」にはお尋ねすらしてもらえないのでしょうか……。

電話会社も、激しい競争でたいへんなんだろうなあ。夏(?)休みならではの、貴重な体験でした。

〔九州観光マスター検定のこと (その3)〕
http://blog.so-net.ne.jp/GJ-Officer/2007-12-13

〔友禅は持っていません(/_;)〕
http://gj-officer.blog.so-net.ne.jp/2014-03-19



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